車を修理に出してみたところ・・・

  
 数日前、「代車の準備が出来ました」と連絡が来たので、自動車修理工場に車を引き渡しにいきました。
 
 
前回行った際にスタッフの方といろいろ話したので、修理内容や修理代はおおよそ分かっていましたが、それでも自分には不安な部分がありました。
それというのも、今まで頼ってきたディーラーのメカニックさんが
「足回りは大がかりな板金修理が必要」
と言っていたこと。
修理工場のスタッフさんにはこれまでの経緯を自分なりに精いっぱい伝えたましたが、間違った認識をされている可能性もなくはありません。
そしてその場合、後で「残念ながら部品交換だけではダメで、足回りの修理が必要に・・・」となり、更にとんでもない修理代が必要になる。
自分としてはこれがもっとも最悪のケースです。
そのため、車を引き渡すついでに再度しっかり確認しておくことにしました。
本当に部品交換だけで直るのか?ということを。
 
 
 引き渡し当日。
予定していた時間ピッタリに到着。
すると前回話を聞いてくれたスタッフさんが自分の下に来てくれました。



事前に「いくつか聞いておきたいことがあります」と伝えていたので、さっそくスタッフの方から「確認したいことというのは・・・」と聞かれ、このようなことを質問しました。
 
「タイヤがまた片べりすることはありませんか?」
「ハンドルのセンターが再び狂ったりすることはないですか?」
「部品交換後、次の次の車検がある2~3年後まで乗ることは可能でしょうか?」
 
すると、スタッフの方は即答してくれたのですが、それが予想外の答えで・・・
次回、「隠されていた真実?」に続く。

<スポンサーリンク>

にほんブログ村 その他日記ブログ フリーター日記へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

拍手[0回]